株式会社アンゲリカは、ドイツが生んだ最高級ハーブ製品の老舗、「サルス・ハウス=サルス社と略す」(正式名称 Salus–Haus Dr.med.Otto Greither Nachf.GmbH & Co.KG) の日本総代理店です。
サルス社は、有機栽培を主軸にした優良メディカル・ハーブ・メーカーであり、ドイツだけでなく、欧州やアメリカ、カナダなど多くの国の人々に信頼され、愛されています。
皆さまの健康を願い、自然を保護し、社会に貢献しながらより良いハーブ製品を作り続けています。
サルス社・社長オットー・グレイザーの長女、アンゲリカ・ヴァイス・グレイザーと私は、25年以上も前に出会い、以来親交を深め、友情を育んで参りました。
そして、2006年秋に「株式会社アンゲリカ」を設立いたしました。
このラテン語の名前には、「天使」という意味があります。
日本では「アンゼリカ」と発音する、無垢な
白い花を咲かせるセリ科多年草の薬草名
でもあります。リウマチなどの痛みの緩和、
循環血行の促進、喉のケア他、
幅広い用途のある「天使のハーブ」です。
天使の守護のもと、自然の恵みを受けた
サルス社のハーブ製品をご紹介し、
皆さまの健康のお役に立ちたい…
そんな気持ちをこめて命名いたしました。
私たちは、日独文化の交流が、より豊かな
ビジネスを創造すると確信しています。
エコ大国ドイツの良心ともいえるサルス社の
ハーブ製品を、ぜひお試しくださいませ。


